シンシャ
【crc_0157】
墓守 / 鍛冶師
鬼人種
【日中】エルディカ
【夜間】城外の街はずれ
見た目15の15歳の男性。
髪は黒、瞳は赤色。
肌は褐色
体型は細身で、
身長は標準。
利き腕は右手。
攻撃□□■□□防御
理性□■□□□感情
純真□□■□□狡猾
協調□□□■□自主
律儀□■□□□怠惰
熱血□□□■□冷血
自分のことを「俺」と呼ぶ、
他人の事は「~さん」と呼び、
もっぱら「ぶっきらぼうに」 話し、
目上の人には敬語を「使用する」。
語尾を付ける癖が「ない」。
■普段の生活
昼は迷宮に潜って鍛冶用の素材や売れそうなものを探し、夜は墓場で墓守として過ごす。迷宮で無縁仏をみつけた場合、遺体を墓場まで運んで埋葬し、弔っている。
■人物の情報
仮面に加え、フードをかぶった少年。側頭部に前向きに二本の角が生えている。フード付きの上着を身につけ、腰にランタンと刀を携帯している。/鍛冶の心得はあるが職人と呼べるほどではなく、自分が使う日用品や武器を修理する程度。知り合いや恩人からの金物の修理依頼であれば、受けるかもしれない。/宝石や樹石、また錬金術に対して興味津々。/両腕に指先まで及ぶ入れ墨を施しており、他人も入れ墨で識別しようとしがち。顔を覚えるのが下手なので、慣れていない相手だとよくひと違いをする。/「一度でいいから、樹石職人や錬金術師の工房や技術を拝見してみたい」「死者の安らかな眠りのためなら、俺の睡眠時間くらい削る」
illust.123