アミュレ・セフィーラ
【crc_0148】
樹法研究員 / 樹法使い
小人種
【日中】王立樹法研究院
【夜間】住処
見た目12の22歳の女性。
髪は黒、瞳は赤色。
肌は普通(日本的)
体型は小柄で、
身長は低い。
利き腕は右手。
攻撃□□□■□防御
理性□■□□□感情
純真□□□□■狡猾
協調□□■□□自主
律儀□□□■□怠惰
熱血□□■□□冷血
自分のことを「あたし」と呼ぶ、
他人の事は「~クン」と呼び、
もっぱら「礼儀正しく」 話し、
目上の人には敬語を「使用する」。
語尾を付ける癖が「ない」。
■普段の生活
樹法の研究生として真面目に見えるように生活をしている。 基本的に研究室に籠もる生活をしており、対外以外はだらけている事が多い。 親を含めて彼女の不真面目な側面を見たものはほとんどいない。
■人物の情報
小人族としては珍しく定住および所属をしているが、それは彼女が「小人族には見えない」と思わせるいたずらをずっと行っているためである。「小人族らしくない」と言われるとひっそりと喜ぶ。そのため街でいたずらを仕掛けても疑われることがない。 彼女の所有する斧、通称:四枚羽根は大きな宝石のついた4枚刃の斧である。全体的に樹力を帯びておりいつの時代かわからないが樹法具であると認定された。彼女は斧から樹力を引き出すことができるが、簡単な樹法は普通に使えるし、小人族の体では武器として使えないため、強めの樹法を使うときなど、必要な時には背負うようにして持ち、樹法のサポートとして利用するが、普段は持ち歩いていない。
illust.逆平ジュン